
ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f6.3:1/250秒)/ISO:100/WB:オート
寝る前の楽しみ、ふとんに入ってからの読書を楽しんでたら、ふと蛍光ランプが目に入った。
足のないワイングラスっぽいかも。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f8:1/80秒)/ISO:100/WB:オート//トリミング
すばらしい!!絵がまったくダメなわたしにはうらやましい。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f8:1/160秒)/ISO:100/WB:オート
前々から気になってた場所。ここ公民館だったかなー
こどもたちの笑顔が見えるようです。
こどもたちが絵を描いたバスも走ってますが、そういうのもいいね。チャンスがあれば撮ってみたい。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f5.6:1/125秒)/ISO:100/WB:オート
少し前に撮ったものですが、実はその前にも撮ってましてこれが2回目の撮影。
なんだか気になるんですよ、この資生堂の看板。ちょっと古そうで、字も右からだし。3回目も撮りに行ってしまいそうです。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f5.6:1/640秒)/ISO:100/WB:オート
下は上の写真から30分後くらいに撮ったもの。
太陽が強さを増し、いい具合に影がついてくれた。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f7.1:1/160秒)/ISO:100/WB:オート
途中で切られなくてよかったね。近隣のみなさんに感謝しなくては。
しかしおもしろい、こんな遊び心はいいなぁ。
トトロの森にこんなのありそう。いや、いそうだ。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f9:1/320秒)/ISO:100/WB:オート
北越雪譜
江戸後期における越後魚沼の雪国の生活を活写した書籍。初編3巻、二編4巻の計2編7巻。雪の結晶のスケッチから雪国の風俗・暮らし・方言・産業・奇譚まで雪国の諸相が、豊富な挿絵も交えて多角的かつ詳細に記されており、雪国百科事典ともいうべき資料的価値を持つ。著者は、魚沼郡塩沢で縮仲買商・質屋を営んだ鈴木牧之。1837年(天保8)に江戸で出版されると当時のベストセラーとなった。
<Wikipediaより引用>
南魚沼市(旧塩沢町)の商店街にて
170年ほど前の雪国の暮らしはどんなだったのだろう。この本に様子が書かれているようだが、とてつもなく厳しかったことは間違いない。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/絞り優先(f5.6:1/80秒)/ISO:100/WB:オート
おもしろいの見つけました。流木か何かに手を加えたものだろうか。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/絞り優先(f5.6:1/125秒)/ISO:100/WB:オート
店先にこんなの置いてあったら足が止まって商売繁盛。
今日は午後からNHKのBS2でBSデジフォトまつりをやりますね。
どんな写真があるかな。今年も観てみよ。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/絞り優先(F5.6:1/125秒)/ISO:100/WB:オート
買ったばかりの頃に撮ったものです。
コケがいい感じでついてました。