らせん 

キーボードの上のF11を押すと全画面表示となり見やすいです。もう一度押すと元に戻ります


らせん-8364
ペンタックスK20D/smcペンタックス-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR/撮影地:新潟県長岡市





らせん-8343
ペンタックスK20D/smcペンタックス-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR/撮影地:新潟県長岡市





らせん-8371
ペンタックスK20D/smcペンタックス-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR/撮影地:新潟県長岡市




先日、長岡市にある新潟県立近代美術館にて県展と天野尚氏の写真展を見て来ました。最初に天野氏の写真展を見たのですが、1点1点の写真の大きさに圧倒されました。8×20インチ(20cm×50cm)という超大判フィルム(35mmフィルムの100倍以上)で写されたものなどがずらーっと。その数100点はあったなぁ。大きいサイズなので、まず離れて見て、「はあ~、ス・ゴ・イ!!」 でもって、近づいて見て、なるほどこれは精緻な写りさすがに超大判フィルム。洞爺湖サミットで飾られた佐渡の巨大杉のは幅4m、高さ1.5mの写真だったそうですが、今回、展示されてたのもそのくらいの大きさでした。その他、新潟県内の各地で撮影された写真の数々、ただただ驚きでした。カメラの実物も展示されてましたが、あれを持ち運び設置するんだから大変だ。テレビで観たんですが、アシスタントさんがたくさんいました。
その後、県展の写真を見たのですが、順番逆が良かったな~。天野氏の写真を見た後だと、どうも迫力不足で。

天野尚HP




8336
ペンタックスK20D/smcペンタックス-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR/撮影地:新潟県長岡市






ブログランキングに参加しております

                                               [ 2013/06/20 ] 風景 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rainbow200804.blog62.fc2.com/tb.php/1213-91e76ec3