
ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f10:1/500秒)/露出補正+0.7/ISO:100/WB:オート/中央重点平均測光
こんな感じのちょっと暗めの写真はやっぱり好きなのだ。
今回試したかったものの一つ。
福田流の花火撮影方法。
この撮り方
どんな風に撮れてるのかな。という楽しみは普通の花火よりも大ですね。
小出まつり大花火大会
ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/マニュアル(f6.3:バルブ/1秒)/ISO:100/WB:蛍光灯/焦点距離:50mm

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/マニュアル(f5.6:バルブ/1/10秒)/ISO:100/WB:蛍光灯/焦点距離:70mm
ちょっとピンボケですが、おもしろいの撮れました^^

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/マニュアル(f5.6:バルブ/1/10秒)/ISO:100/WB:蛍光灯/焦点距離:70mm
まだ近場で2回花火大会あります。新潟は花火大会多いんだろうか。
小出まつり大花火大会 #1へ
またしても花火撮りに行って来ました。
だって花火大会があるんだもの。
昨年も行ったところ今年はスキー場の上からでも撮ってみよう。
先日の
ジャンプ台はここにあったものです。
以前買った写真雑誌に花火の撮りかたなるものが載っていたので、いま一度確認。
よーく読んでみると、
絞りを単発花火はf値を11、スターマインは22となってます。
22ですか、試してみるべ。
もう一つ福田流という撮りかた。
これ初めて見たときはびっくらこいた。アートの世界です。
小出まつり大花火大会
彩度↑ 明るさ↓ コントラスト↑
暗くなる前に撮った背景と花火を合成。
合成したら花火の色が消えてしまった。
下2枚は絞りを20以上に設定して撮ったスターマイン。
なるほど、これなら花火が垂れ下がるまで待ってもそうそう露出オーバーにはならないか。
でもさすがに下はたくさん花火を入れすぎたかなぁ。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/マニュアル(f20:バルブ/24秒)/ISO:100/WB:蛍光灯/焦点距離:70mm
彩度↑

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/マニュアル(f25:バルブ/55秒)/ISO:100/WB:蛍光灯/焦点距離:70mm
#2では福田流で初トライして撮った花火です。
小出まつり大花火大会 #2へ

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/絞り優先(f11:1/80秒)/露出補正-0.3/ISO:100/WB/太陽光
実るほど頭を垂れる稲穂かなこのへんは山沿いなので、稲刈りまでまだ一ヶ月近くあります。
おまけに栗の写真も。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/オート(f5.6:1/80秒)/ISO:320/WB/オート
栗もいきなりトゲトゲが出きる訳ではなく(当たりまえですが)
夏の暑い頃からちょっとづつ成長するんですよね。

ソニーα100/DT18-70mmF3.5-5.6/絞り優先(f4.5:1/30秒)/ISO:200/WB/オート
スキーのジャンプ台
準備はいいですか?